もんみや presents リンク栃木ブレックス ホームゲーム

2日間で約6,600人が来場したBリーグ・リンク栃木ブレックスのホームゲーム。デジロウを使ってLINE友だちキャンペーンと抽選会の2つのデジタルキャンペーンを実施した結果、LINE友だち数が30%増加!

今年で40周年を迎える栃木のタウン情報誌「monmiya(もんみや)」がメインスポンサーとなった栃木ブレックスホームゲームで、デジロウを使ったデジタルキャンペーンを実施しました。

来場者はアリーナ入口で配布される特別冊子の中のチラシに記載されたQRコードをスマホでスキャンしてキャンペーンに参加。アンケートに回答し、LINEで友だちになると田臥勇太選手のサイン入りTシャツが当たる抽選会への参加資格を得ることができる仕組みです。

特設ブースに設置したPCでは、キャンペーンの実施状況をリアルタイムに表示しながら運営を行いました。

お客様の声

「実施状況をブースのPCからタイムリーに見れるのがよかった。キャンペーンをやっている実感があるし、視覚的に見えるため安心感がある。他社のASPアンケートシステムに比べて自由度が高く、アンケートと抽選会がセットで実施できるのがいい。イベントの賑やかしには最適だと思う。」

株式会社新朝プレス 営業企画部 営業チーム 課長 萩原和人様

実施の様子

アリーナ入口で配布した特別冊子とキャンペーン告知チラシ。右下の抽選チケットは特設ブースで配布。

特設ブースに設置した抽選チケット発券用のプリンター。このプリンターを使うと1枚1枚のチケットに個別のQRコードを印刷することができます。

特設ブースに設置したPCには、キャンペーンの実施状況をリアルタイムに知らせるダッシュボードが表示されています。現在の参加者数や参加者の属性が一目でわかります。

LINEで友だちになった後、スタッフに画面を見せると抽選券がもらえます。抽選券に印刷されたQRコードをスマホで読み込むとすぐに抽選が始まります。

特設ブースに展示されたキャンペーン告知パネルと田臥勇太選手のサイン入りTシャツ。

特設ブース前でスマホを使ってキャンペーンに参加する親子。